About当院について


"今"に向き合い、
"これから"を設計する
iPS細胞バンキングサービス
「治療を受けたのに、何が変わったのか分からない」
「高額だったのに、効果を実感できなかった」
その問いに、私たちは設計と透明性で応えます。
RBN my place clinicが大切にしているのは、"やった気"ではなく、患者様が日々の変化に納得できること。そのために、治療前の計画から治療後のフォローまでを一つの体験として設計し、計画に沿った運用を徹底します。
再生医療に興味はあるけれど、どこで受けるべきか分からない。そんな方にこそ、「設計と透明性」という判断基準をお届けしたいと考えています。
MISSION治療を、
"受けて終わり"にしない。
患者様のゴールと治療を一致させ、
設計と透明性で"納得できる変化"を支えます。

VISIONiPS細胞バンキングを
社会に根づかせる
iPS細胞バンキングを、人生設計の自由度を高める"新しい選択肢"として社会に根づかせる。
納得して選べる基準と体験を、業界の新しいスタンダードへ。

METHODPDCA医療体験
"受けて終わり"にしない医療を、
どう届けるか。
その答えが、PDCA医療体験です。
患者様一人ひとりの身体の状態、目指すゴール、ライフスタイルによって、最適なアプローチは異なります。
だからこそRBN my place clinicでは、治療を「単発のイベント」ではなく「継続的なプロセス」として設計。
計画し、実行し、確認し、次へ進む——このサイクルを患者様と一緒に回していきます。

PPlan人生設計に沿った治療計画
治療の第一歩は、「どうありたいか」を明確にすること。
カウンセリングでは、現在のお悩みだけでなく、仕事や生活における優先順位、許容できるダウンタイム、将来の展望までお伺いします。
その上で、医師が目的・優先順位・リスクを整理し、あなただけの治療計画を設計。
「なぜこの治療なのか」「他の選択肢と何が違うのか」
再生医療やiPS細胞バンキングが初めての方にも、選択の根拠が分かる形でご説明します。

DDo計画をブレさせない実行力
立てた計画に沿って、丁寧に実施します。
当院で使用するのは、品質管理のもとで製造・精製されたiPS細胞由来上清液のみです。
「どこで作られたか分からない」「品質にばらつきがある」
そうした不安を排除し、透明性のある体験をお届けします。

CCheck結果の解像度を上げるフォロー体制
治療後の経過確認は、次の一手を決めるための重要なステップです。
「変化が出ているのか」「このまま続けるべきか」「調整が必要か」
データと患者様の実感の両面から経過を確認し、次の判断基準まで提示します。
必要性を見極め、過不足のない選択へ。
"やりすぎ"も"足りない"もない、最適なバランスを一緒に探っていきます。

AAction理想の自分へ進む
治療はゴールではありません。
私たちが目指すのは、治療を通じて、患者様が"理想の自分"で過ごせる時間を増やすこと。
日々の快適さと自信につながる状態を実現し、理想の自分へ進んでいけるようサポートします。
「治療を受けて良かった」と思える結果を、一緒に目指しましょう。
DOCTOR医師紹介
ごあいさつ
私は形成外科専門医として、心斎橋の美容外科my place beauty clinicにて美容医療に携わり、主に外見の変化を通じて、若返りやコンプレックスの改善など美容のお手伝いをさせていただいてまいりました。 長年美容医療に携わる中で、近年海外で注目されているロンジェビティ(Longevity)という概念に強く関心を持つようになりました。
これは単なる「長寿」や「長生き」を意味するものではなく、健康で若々しさを保ちながら、活力ある人生をより長く楽しむという考え方です。私は、この考え方こそがこれからの時代において真に目指すべき美容ではないかと感じています。
また、山中伸弥先生によるiPS細胞がノーベル生理学・医学賞を受賞してから10年以上が経ち、近年ではついに民間レベルにおいても、自身の細胞からiPS細胞を作製することが可能な時代になりました。
iPS細胞を作製することで、将来的には医療への応用が期待されるだけでなく、その培養液から抽出されるiPS細胞由来上清液を活用した施術により、様々な疾患や再生医療などへの応用が可能になりつつあります。
RBN my place clinicは、この技術を活かし、皆様に新しい選択肢をお届けすることを目指して設立いたしました。
もちろん、形成外科専門医による美容外科・美容皮膚科の施術も行っており、美容に関して万全の体制を整えております。どうぞ安心してご来院ください。

経歴
| 年 | 経歴 |
|---|---|
| 2007年 | 大阪医科大学 卒業 |
| 2008年 | 大阪大学医学部付属病院 |
| 2009年 | 大阪労災病院 形成外科 |
| 2011年 | 大阪みなと中央病院 形成外科 |
| 2013年 | 関西労災病院 形成外科 |
| 2019年 | 大手美容外科 心斎橋院院長 |
| 2020年 | 大手美容外科 年間主要5部門(二重、くま取り、小顔、鼻、バスト)症例数 西日本No.1受賞 |
| 2021年 | my place beauty clinic 設立 |
所属学会
- 日本形成外科学会所属 形成外科学会認定専門医
- 日本美容外科学会(JSAPS)
- 日本美容外科学会(JSAS)
- 日本美容皮膚科学会
- 日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会
- 乳房再建用エキスパンダー/インプラント責任医師・実施施設医師
- 日本創傷外科学会
ごあいさつ
形成外科では、外傷や先天異常、再建手術など多くの症例に向き合い、「機能」と「美しさ」の両立を目指した治療を行ってきました。解剖学への深い理解と丁寧な手術手技は、美容医療においても重要な基盤となります。
美容医療において私が大切にしているのは、その方本来の魅力を引き出すことです。過度に変化させるのではなく、自然でありながらご本人の自信につながる仕上がりを目指しています。
また、私自身は一児の母として子育てをしながら診療に携わっています。忙しい日々の中でも、いつまでも自分らしく、可愛らしさや若々しさを大切にしていたい——そんなお気持ちに寄り添える医療を提供したいと考えています。
形成外科専門医としての経験を活かし、安全性と自然な美しさの両立を心がけて診療を行っています。丁寧なカウンセリングを通して、お一人おひとりに最適な治療をご提案いたします。
どんな小さなお悩みでも、どうぞお気軽にご相談ください。

経歴
| 年 | 経歴 |
|---|---|
| 2012年 | 大阪大学医学部医学科 卒業 |
| 2014年 | 大阪大学医学部附属病院 形成外科 |
| 2014年 | 箕面市立病院 形成外科 |
| 2015年 | 関西労災病院 形成外科 |
| 2017年 | 大阪警察病院形成再建外科・美容外科 |
| 2020〜2023年 | 恵聖会クリニック |
| 2025年 | my place beauty clinic 入職 |
所属学会
- 日本形成外科学会 形成外科学会認定専門医
- 日本美容外科学会(JSAPS)
- 日本美容皮膚科学会
- 日本レーザー医学会
AGA・FAGA
毛根グラフト再生療法
医師上田 敬博
経歴
| 年 | 経歴 |
|---|---|
| 1999年 | 近畿大学医学部 卒業 |
| 1999年 | 東神戸病院内科 研修医 |
| 2000年 | 神戸協同病院内科 研修医 |
| 2001年 | 大阪府立千里救命救急センター レジデント |
| 2003年 | 兵庫医科大学救命救急センター 医員 |
| 2004年 | 神鋼加古川病院循環器科 医師 |
| 2005年 | 江戸川病院循環器科 医師 |
| 2006年 | 兵庫医科大学救急災害医学講座 助教 |
| 2010年 | 兵庫医科大学大学院(生体応答制御系救急集中治療医学) |
| 2010年 | 兵庫医科大学救命救急センター 副センター長 |
| 2014年 | 医学博士 熱傷センター 副センター長 |
| 2016年 | Robert Wood Johnson University Hospital Acute Care Surgery(Trauma Services) |
| 2017年 | 兵庫医科大学救急災害医学講座 講師 |
| 2018年 | 近畿大学医学部救急医学講座 講師 |
| 2020年3月 | 鳥取大学医学部附属病院高度救命救急センター 教授 |
| 2023年4月 | 病院長特別補佐 兼任 |
学位・資格
- 医学博士
- 日本救急医学会救急科専門医・指導医
- 日本熱傷学会熱傷専門医
- インフェクションコントロールドクター
役職
- 日本熱傷学会 理事
- 日本救急医学会 評議員
- 日本救命医療学会 理事
所属学会
- 日本救急医学会 日本熱傷学会 日本病院前救急診療医学会
- 日本SHOCK学会 日本内科学会 日本循環器学会 日本感染症学会
- 日本インターベンション学会 日本脳血管治療学会 日本航空医療学会